今だからこそプリンセピア

プリンセピアが生まれる場所

プリンセピアが生まれるのはネパールの中でも秘境中の秘境エリア。標高2500~3000m、日がさんさんと降り注ぎ紫外線が強く、酸素も薄い、近くに水脈もあるという偶然に偶然が重なったような地域なのです。世界中見渡してもそんな地域がいくつあるというのでしょうか。

知られざるパワー

そんな過酷な大地で育ったプリンセピアには素晴らしいエイジングケアのパワーがあります。マルーラやオリーブオイル、アルガンなどでは得られない脂肪酸バランス、食品ではありますが、高脂血症の治療、コレステロールの低下、心血管疾患の予防にも効果があるとされています。


高齢でも元気でツヤツヤ

プリンセピアが採れる村の女性たちは高齢でも毎日元気に働き、ツヤツヤの肌と髪を保っています。しかも何百年も前からプリンセピアを使ってきたのだとか。大昔からスキンケア、リウマチ治療、関節痛など万能薬としての役割を果たしてきました。

偶然ではなく必然

今私たちは毎日マスクをしなくてはいけない、手洗いうがいもきちんとやらなくてはいけない、肌も心も体もストレスにさらされて、不安定な日々を過ごしています。でもこんな時だからこそものすごいスピード色んな知恵が出てきているのも事実です。プリンセピアも今年に入って一気に研究が進められていて、免疫系など、さらにすごいポテンシャルを秘めているというのが分かってきています。今このタイミングでプリンセピアビューティの商品があるというのは偶然ではなくて必然のような気がします。